今回は寝室おすすめ間接照明を紹介したいと思います。

就寝時に喉が乾いたり、トイレに行きたくなったときに蛍光灯をつけると眩しいですね。

同じ部屋で寝ている人は起こされてしまい寝不足になってしまうかもしれません。

そんな時におすすめな間接照明をユーザーの感想を交えて紹介します。

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寝室におすすめな足元のLED間接照明と画像

夜中に目が覚めて水を飲みを飲んだりするときに、いきなり蛍光灯をつけるのは眩しいですよね!?

一緒に寝ている人は起こされてちょっと迷惑な感じです。

そんな寝室おすすめ間接照明がコチラです。

画像

小さなボディですが、夜間足元を照らすLEDライトとして十分に機能します。

LEDなので消費電力も少なく電気代も気になりません。

また、床に置いたりと場所を選ばないので光が直接顔に当たらずに安眠できます。

真っ暗にならないので真夜中でも子供が安心して眠れ、トイレなどもひとりで行ってくれるようになりました。

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卵型間接照明を使った感想や良いポイント(VA-HP008)

この間接照明を使ってみた感想で良かった点を上げてみたいと思います。

ざっくりと言えば以下のポイントが気に入りました。

・調光機能付き

・電球色と蛍光色の切り替え可能

・バッテリー内蔵で持ち運べ、なおかつ長時間点灯

・小型で設置場所を選ばない

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おすすめポイント1(調光機能付き)

まず外せない点が調光機能です。

夜中に点けっぱなししておくので弱い光なのはもちろんですが、就寝前は本など読んだり出来るくらいの明るさは欲しかったので、調光機能がついているのが良かったです。

調光機能は卵型の頂点の部分をタッチし続けることで調節ができます。

目一杯明るくすれば8帖くらいの部屋なら十分な明るさになり、一番弱くすれば就寝時の足元の間接照明として活躍します。

寝室におすすめなLED間接照明

おすすめポイント2(色の切り替え可能)

二つ目のはライトです。

間接照明と言えばオレンジの電球色がお好みの方が多いと思いますが、このLEDの間接照明はオレンジ色だけでなく白色にも切り替える事が出来ます。

夜間の足元の照明としてはオレンジ色を使っていますが、作業をする手元のライトとしては白色に切り替えています。

一台で2色のライトとして使用出来るので非常に便利です。

切り替えは正面の『VAVA』の文字のところをタッチして行います。

寝室におすすめなLED間接照明

おすすめポイント3(バッテリー内蔵)

三つ目のポイントはバッテリー内蔵されているので持ち運び出来ることです。

使用する時に電源コードを外すことも出来るので、置き場所を選びません。

説明書によるとバッテリーの駆動時間はもっとも明るくした状態で5時間、もっとも明るさを弱くした状態なら約80時間点灯するそうです。

昼間に充電をしておけば就寝中に電池が切れる事は今のところないです。

充電はAndroidスマホと同じ端子でした。

寝室におすすめなLED間接照明

 

おすすめポイント4(設置場所を選ばない)

四つめのポイントは三つ目と重なる部分がありますが、設置場所を選ばない事です。

コードレスで使用出来るので設置場所を選ばないで使用することが出来ます。

LED照明の設置に必要なスペースはおおよそ縦:10cm、横:10cm、高さ:13cmってところなので、コースターくらいの大きさがあれば十分です。

また間接照明は底の部分の材質がゴムで出来ているので、滑りにくくなっているのも良いですね。

照明の起動ボタンはこの底面(赤丸)にあり、約3秒くらいの長押しでONになります。

寝室におすすめなLED間接照明

今回は寝室におすすめなLEDの間接照明の紹介でしたが、この商品を使っているのを見た両親も欲しくなり取り寄せました。

紹介した卵型の後継機種も登場したようですが、個人的には卵型のほうを気に入っています。

間接照明をお探しの方の参考になれば幸いです。